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月刊「建築技術」2022年9月号(発売日:2022年8月17日)

特集企画
『思考ツールを活用し造り込む構造デザイン』(仮題)
監修:腰原幹雄(東京大学生産技術研究所教授)

構造設計者が思考ツールを活用して試行錯誤を繰り返しながら造り上げた構造デザインを具現化するため、施工技術者や製造担当者とコミュニケーションをとりながら構造デザインを構築する過程に焦点を当てます。 構造デザインを構築する過程で起きる問題点を、どのように解決しながら造りあげたかを紹介します。
広告申込締切日:7月14日木曜日
広告原稿締切日:7月21日木曜日

月刊「建築技術」2022年10月号(発売日:2022年9月16日)

特集企画
『フェーズ別にみるデジタル技術活用の新潮流』(仮題)
監修:志手一哉(芝浦工業大学建築学部教授)

建築DX元年といわれた2021年以降、建築・建設分野におけるAIやIoT、ロティクス、3Dプリンタ、BIMなどのデジタル技術の活用が活発化しています。 また、コンピュータサイエンスやロボット工学など、他分野との協業が進むことでデジタル技術の利活用の範囲は拡がってきています。本特集では、設計 段階・施工段階・維持管理段階で使えるデジタル技術を紹介し、建築・建設分野におけるデジタル技術の現状を整理します。
広告申込締切日:8月18日木曜日
広告原稿締切日:8月25日木曜日

月刊「建築技術」2022年11月号(発売日:2022年10月17日)

特集企画
『非住宅木造建築を支える要素技術』(仮題)
監修:大橋好光(東京都市大学名誉教授)

昨今の木造ブームを背景に非住宅木造が多様化しているが、構造的な視点からは接合部や高耐力壁のつくり方など、課題となる分野は多岐にわたる。本特集では非住宅建築物を支える要素技術に焦点を当て、非住宅木造の構造設計手法を解説する。
広告申込締切日:9月13日火曜日
広告原稿締切日:9月21日水曜日

月刊「建築技術」2022年12月号(発売日:2022年11月17日)

特集企画
『これだけは知っておきたい あと施工アンカー』(仮題)
監修:中野克彦(千葉工業大学創造工学部建築学科教授)

昨年3月31日の告示第1024号改正により、あと施工アンカーの適用範囲が拡大され、新築建物にも使用できるようになった。同時に接着系あと施工アンカー強度指定申請ガイドラインも作成された。しかし、新築利用 に必要な理解が進んでいない現状に鑑み、本特集では、あと施工アンカーの基本知識に加え、告示改正による疑問点をQ &A方式で紹介する。
広告申込締切日:10月17日月曜日
広告原稿締切日:10月24日月曜日

媒体の概要

「月刊建築技術」は、旧建設省(現国土交通省)建築研究所内(現独立行政法人建築研究所)において、建築研究所内建築技術研 究会編集のもとに戦後、わが国の建築技術に関する最初の専門誌として1950(昭和25)年に創刊されました。『技術者が育て  技術者を養う 建築技術』を標榜し、実践的科学技術の紹介こそ使命として、爾来,現業技術者ならびに研究者が常に自分の 知識や技術的体験を練磨し向上してゆく情報を提供し続けております。

「月刊建築技術」の編集企画は、時代のニーズを的確に捉えるとともに、 建築業務に携わる方々にさらに有益な建築技術情報を提供することに鋭意努力していきます。

創刊1950年7月
判型B5判
定価1,935円(税込)
発行部数20,000部
販売方式全国書店・直販
取扱い取次会社トーハン 日本出版販売 楽天ブックスネットワーク 中央社 西村書店 鍬谷書店 全官報

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